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Yahoo!メルマガ
Yahoo!メルマガ ガイドライン
Yahoo!メルマガをご利用いただく場合には、Yahoo! JAPANの利用規約Yahoo! JAPANコミュニティーサービスガイドラインに加えて、このガイドラインが適用されます。本サービスを利用することによって、本ガイドラインの内容を承諾したものとみなします。このガイドラインは利用規約に記載されているとおり、利用規約の一部を構成するものです。なお、Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、いつでも本ガイドラインを変更することができるものとします。ただし、本ガイドラインの重要な要素を変更する場合には事前に利用者に告知します。
Yahoo!メルマガとは

「メルマガ」とは「メールマガジン」の略で、メールで配信されるマガジンを指します。 Yahoo!メルマガでは、読みたいメルマガに登録してメルマガを受信する機能、および、自らが発行者となってメルマガを配信する機能があります。これらの基本機能に加えて、メルマガのバックナンバーをRSSで配信する機能などがあります。

Yahoo!メルマガでは、配信されるメルマガの上下に広告を自動挿入し、その広告収益でサービスを運営しています。

禁止行為
次に掲げる目的や用途のためにYahoo!メルマガを利用することを禁止します。
  • いやがらせ、悪口、脅し、あるいは有害な内容の掲載など、他人を攻撃したり、傷つけたりする目的で利用すること
  • わいせつな内容や不愉快なデータを公開すること
  • ブラウザクラッシャー等の悪質なウェブページのURLをリンクすること
  • ジャンクメールやスパム、不幸の手紙等のチェーンメールを送信すること
  • 商業目的や広告目的で利用すること
  • 利用の目的がYahoo!メルマガが予定していないものであること
  • 著作権者の許可を受けずに著作物を公開するなど、第三者の知的財産権を侵害したり、侵害を助長すること
  • プライバシー侵害のおそれがあるデータを公開すること
  • その他、Yahoo! JAPANが不適切だと判断する行為
著作権について
  • 著作物とは、「思想または感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術または音楽の範囲に属するもの」をいいます。
  • 著作権は、基本的に、創作のときに発生し、著作者の死後50年間存続します。
  • 著作権とは、複製権、公衆送信権、頒布権、翻案権等のいろいろな権利(財産権)の束です。
  • 著作権者以外の人が、著作物を自由に利用できる場合があります。
  • 権限のない第三者が、無断で著作権を利用(複製や自動公衆送信)すると著作権の侵害となり、刑事的な制裁を受けることがあります。
肖像権について
  • 人の肖像に対する権利を一般に「肖像権」といいます。
  • この肖像権には、二通りの種類があるといわれています。一つは、狭義の肖像権といわれているもので、誰もが有するものです。もう一つは、パブリシティ権といわれるもので、芸能人、プロスポーツ選手等、著名人のみが有する権利です。
  • 固有の名声、社会的評価、知名度等を獲得した著名人の氏名、肖像を商品の宣伝・広告に使用したり、商品そのものに付した場合に、当該商品の宣伝、販売促進に効果をもたらすことを顧客吸引力といいます。この顧客吸引力が有する経済的利益ないし価値をパブリシティ価値といい、当該著名人はこのパブリシティ価値を排他的に有するとされています。これがパブリシティ権といわれるものです。
  • 写真などは、権利者から適切な許諾を得たうえで使用する必要があります。
Yahoo! JAPANの削除権
Yahoo! JAPANは、利用規約(ガイドラインを含みます)に定める事項および利用規約の趣旨に違反する行為が行われたと判断した場合、あるいはほかの利用者の権利を侵害しもしくは侵害しようとしていると判断した場合には、そのYahoo! JAPAN ID、メールアドレス、発行メルマガ、投稿、プロフィールなど、関連するすべての内容について、利用者に事前に通知することなく、直ちに削除等の措置を行う権利を保有します。
補償の免責事項
利用者は、以下の事項に同意します。

利用者は、自己の責任においてYahoo!メルマガを利用します。Yahoo! JAPANはYahoo!メルマガが正常に作動することを保証していません。またYahoo! JAPANは、特定の目的への適合性、第三者の権利を侵害しないことなどすべての保証をいたしません。

Yahoo! JAPANは、以下の事項に関して保証を行いません。
  • 本サービスが利用者の要求に適合すること
  • 本サービスの内容およびシステム、プログラムなどが安全であること、またはエラーや不具合などが生じないこと
  • 本サービスの利用から得られる結果が正確であること
  • 本サービスを通じて利用者が入手する情報、その他のデータが利用者の期待と一致すること
  • 本サービスのエラーや不具合などがすべて修正されること
  • 本サービスの利用に関してYahoo! JAPANが提供する情報やアドバイスが的確であること
  • また、本サービスは、システムのメンテナンスなどYahoo! JAPANが必要と判断した場合には、利用者に事前に何等の通告することなく、休止する場合があります。

本サービスを利用して行われるデータのダウンロードまたは入手は、利用者自身の判断と責任で行われます。データのダウンロードや入手から生じるコンピュータシステムの損害、データの損失に関しては利用者のみが責任を負います。
本サービスを通じて、または本サービスから利用者が入手するYahoo! JAPANのアドバイスまたは情報の提供は、利用者に対する保証を行うものではありません。
Yahoo! JAPANの責任の制限
本サービスの性質、インターネットおよびコンピュータに関する技術上の制約、通信回線などのインフラストラクチャーの技術上の制約などに照らして、Yahoo! JAPANは(Yahoo! JAPANが損害の発生する可能性を指摘されていたとしても)、以下のいっさいの賠償責任を負わないことを、利用者は理解し承諾するものとします。
  • 本サービスの利用または利用不能
  • 本サービスを通じて入手されるデータや情報
  • 利用者の送信またはデータへの不正アクセスあるいは改変
  • 本サービスに関する第三者のコメントまたは行為
  • その他本サービスに関するあらゆる事柄から生じる損害
プライバシーの考え方
利用者の登録情報およびYahoo! JAPANが取得した利用者に関する情報は、Yahoo! JAPANのプライバシーの考え方に従って取り扱われます。今後、Yahoo! JAPANはプライバシーの考え方の全体または一部を改訂することがあります。重要な変更がある場合には、Yahoo! JAPANのウェブサイトにおいて、分かりやすい方法でお知らせします。
Yahoo! JAPANの利用規約および他のガイドラインとの関係
Yahoo! JAPANの定める利用規約およびほかのガイドラインについても、本サービスの利用に関連する部分については適用されます。ただし、このガイドラインと利用規約およびほかのガイドラインの記載が矛盾する場合には、このガイドラインが優先して適用されます。
利用料金
本サービスのご利用は無料ですが、今後は利用料金をいただくこともございますので、あらかじめご了承ください。その際にはあらためてご案内します。
告知
利用者への告知は、電子メールまたは郵便を通じて行われます。また、一般に本サービスに関する告知、利用規約の変更などは、本サービス中でその旨のリンクを表示することにより行われます。
ガイドラインの変更権
Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、いつでもこのガイドラインを変更することができるものとします。ただし、ガイドラインの重要な要素を変更する場合には、事前に利用者に通知するものとします。
準拠法および裁判管轄
利用規約および利用者とYahoo! JAPANとの関係には、日本法が適用されます。また、本利用規約および本サービスに関するYahoo! JAPANと利用者との間の紛争については、東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とします。
権利放棄
Yahoo! JAPANが利用規約に示される権利を行使または実施しない場合にも、当該権利を放棄するものではありません。また、利用規約の一部が無効とされた場合も、利用規約のほかの規定は有効です。
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